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異文化コミュニケーション学部

異文化コミュニケーション学部



「共にあること」を標準に見据え、
豊かな新世界への
足掛かりを、発見し、構想し、
深め、つなげていく


異文化コミュニケーション学部とは

「言語研究」「通訳翻訳研究」「グローバル・スタディーズ」「コミュニケーション・スタディーズ」の4つの専門領域について、各分野のプロフェッショナルのもとで学ぶことができます。「ちがい」を知ることから生まれる葛藤や疑問を理論・実践を交えた多彩な授業やプログラムで分析・研究し、自分自身の「答え」を追究。複眼的な視野を身につけ、「ちがい」とともに共創できる人材へと成長します。

学部長メッセージ

異なる背景、価値観と向き合い、実践して学ぶ。
そして行動する人へ。

背景の異なる人と向き合い、価値観の違いを生み出す背景を理解し、平和で調和のとれた社会を実現するにはどのようにすればよいでしょうか。本学部では、複言語・複文化主義に根差した、多様な背景・価値観を理解するためのコミュニケーション力と多言語能力、複雑な背景を理解するための領域横断的な学問的知識、そして曖昧性に対する忍耐力や柔軟性を、知識の学びと実践を行き来しながら身につけていきます。

カリキュラム

学びたいテーマに沿って4領域の科目を組み合わせて選択。知識や理論の習得はもちろん、「現場」で実践する科目や海外留学、専門職の養成コースなどのプログラムも多数。自在に組み合わせて自身の成長を加速させてみませんか?

キャンパスライフ

日常的に留学生と議論し、「ちがい」と向き合う授業。教室を飛び出し、地域の多文化共生社会を実体験するフィールドワーク。異文化コミュニケーション学部のキャンパスライフはいつも意外性にあふれ、あなたの好奇心と感性を刺激し続けます。

キャリア

1年次から授業の中で将来を考える時間を持ち、留学やインターンシップなどで多様な経験を蓄積。「ちがい」を知ることが自分自身を知ることにつながり、進むべき方向が見えてくる、その過程を異文化コミュニケーション学部がサポートします。

卒業後の進路

異文化コミュニケーション学部 卒業生インタビュー

就職・進学データ

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