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RiCoLaSが英訳ボイスオーバーを担当『震災アーカイブ「未来へつなぐ 語り部の声 ~岩手県陸前高田市編~」』公開のお知らせ


RiCoLaS(立教コミュニティ翻訳通訳サービス)が英語ボイスオーバーを担当した陸前高田くぎこ屋「震災アーカイブ『未来へつなぐ語り部の声』」が公開となりました。

英訳作業に着手する前に語り部である釘子明さんと翻訳担当学生とお話をさせて頂き、その思いや翻訳についての懸念点を聞き確認することができました。

情報の取捨選択など英訳とあわせて複合的な作業でしたが、 2月にスタジオで録音し、3月11日までの完成を実現しました。

【翻訳担当】
加藤正葵(異文化コミュニケーション学部4年)、後藤菜々望(異文化コミュニケーション学部4年)、光畑萌々子(異文化コミュニケーション学部4年)、吉竹勇永(異文化コミュニケーション学部4年)、久保舞菜美(異文化コミュニケーション学部2年)

【英語監修(ネイティブチェック、スタジオ録音)】
デントン・ウィリアムズ(異文化コミュニケーション研究科前期課程2年)、エリザベス・ラモス(異文化コミュニケーション学部3年)

【プロジェクトマネージャー】
デントン・ウィリアムズ(異文化コミュニケーション研究科前期課程2年)



※所属と学年は2021年度当時の情報です。
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